未来生活研究所

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【 未来シティ研究所】 #78 お料理学習ツール「ままデジ」

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11.04.2016

au未来研究所が主催した「子ども」と「食」の関わりを考えたハッカソン。ここで生まれたのが、次世代型のおままごとツール「ままデジ」。 スマホと連携して光や音が出る仕組みになっており、スマホに表示されるコンロのつまみをひねって点火すると「ジュージュー」とお肉が焼けるサウンドが流れ、食材型おもちゃのランプが発光する。また、焼きすぎると音声で「焦げちゃうよ」と注意するアナウンスが流れ、火の扱いに不安のある子どもでもケガや事故の心配なく、おままごとでリアルさながらに調理を学ぶことができる。 さらに、味付け指導の機能も搭載されており、スマホを調味料代わりに振ると塩・コショウを振ったことを検知。 これにより、「適量です」「もうちょっと振ってください」 など音声によってアドバイスをしてくれる。 将来的には、実用的なお料理学習ツールとして、学校での調理実習や、料理未経験の主夫が通う料理教室での活用が期待される。 (2016年4月11日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

森泉のステキ生活研究所【♯14 未来のDIYerとコラボ!】

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13.11.2021

芸能界きってのDIYer・森泉さんが、ホームセンターのカインズと一緒に、くらしにまつわるDIYにチャレンジする『森泉のステキ生活研究所』。所長の森さんが、自宅やお店、ときにはDIYメーカーの工房で“モノづくり”を楽しみ、その模様を動画でお届けしていきます。 ステキ生活研究所DIYが得意な森泉所長は、CAINZ DIY SQUAREで未来のDIYerと一緒に流木と麻ひもと木の端材でインテリアにもなるウインドチャイムとインスタ映えするフエルトボールとグルーガンでできるクリスマスリーにカインズ工房のキットでジュエリーボックス作りに挑戦し、未来DIYer子どもたちの想像力に森泉所長は感激!! ▼関連商品はECショップでも販売しております。 🤍 概要欄もご覧ください ▼チャンネル登録はコチラ 🤍 【目次】 00:00 森泉のステキ生活研究所 02:10 オリジナルウィンドチャイム作り 09:25 オリジナルクリスマスリース作り 14:30 ジュエリーBOX作り <森泉> ファッションモデル、タレント。芸能界きってのDIYerで、重機の運転資格を持ち、『幸せ!ボンビーガール』をはじめとしたテレビ番組でもその腕前を披露してきた。子どもと動物とのくらしを愛する1児のママさん。 ▼「森泉のステキ生活研究所」シリーズを記事として読むことができます。 🤍 ↑【となりのカインズさん】 ホームセンターを遊び倒すメディア ▼カインズDIY総合サイト ワークショップやキャンペーンなどの情報を配信しています。 🤍 ▼森泉のステキ生活研究所【#00 カインズDIY】 🤍 ▼森泉のステキ生活研究所【♯01 ペットグッズをDIY!】 🤍 ▼森泉のステキ生活研究所【♯02 キャンピングテーブルをDIY!】 🤍 ▼森泉のステキ生活研究所【♯03 絵や写真を上手に飾ろう!】 🤍 ▼森泉のステキ生活研究所【♯04 ハンモックスタンドをDIY!】 🤍 ▼森泉のステキ生活研究所【♯05 森泉流、ホームセンターを10倍楽しむ方法!】 🤍 ▼森泉のステキ生活研究所【♯06 苦手な料理に挑戦!】 🤍 ▼森泉のステキ生活研究所【♯07 おしゃれキャンプ場でお手軽キャンプ!】 🤍 ▼森泉のステキ生活研究所【♯08 チャンキーブランケット作りに挑戦!】 🤍 ▼森泉のステキ生活研究所【♯09 イレクターパイプでペットグッズをDIY!】 🤍 ▼森泉のステキ生活研究所【♯10 カインズ工房でお手軽DIY!】 🤍 ▼森泉のステキ生活研究所【♯11 第1回「泉フェス」開催!】 🤍 ▼森泉のステキ生活研究所【♯12 農業体験&プランター菜園に挑戦!】 🤍 ▼森泉のステキ生活研究所【♯13 リモートDIY教室を開催!】 🤍 #森泉 #DIY #ボンビーガール  #カインズ #クリスマスリース #ウィンドチャイム

【コンセプト映像】IoT技術による「LINKED ひと・もの・いえがつながる未来」

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06.03.2019

202X年のある家族の暮らしに着目し、IoT技術が日常生活に浸透した「ひと・もの・いえがつながる未来」を描いたコンセプト映像です。202X年にIoT技術の浸透によって日々の業務効率化され、スマートで快適に過ごす家族の日常を描いています。 なお本映像は、経済産業省が所管する新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業」の一環として制作しました。 大日本印刷株式会社(DNP)は、未来の豊かなライフスタイル実現に向けて、RFIDを始めとしたIoT技術の浸透を推進しています。 関連動画:🤍

【 未来シティ研究所】#69「楽しい未来の新生活選び」

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08.02.2016

もっと楽しく便利な住み替えを理念とする株式会社ネクストの代表取締役、井上高志。現在、開発を行っているサービスの1つに「ヘッドマウントディスプレイ」をつけると内覧したいお部屋を再現した3Dの仮想現実が目の前に表れ、実際に部屋にいるような疑似体験ができるものがある。 将来、「ヘッドマウントディスプレイ」はAR技術が搭載されたメガネに進化。お部屋のデータを受信すると、自分が契約した原寸大の部屋の映像が表れ、離れた場所でも内覧が可能になる。 さらに好きな家具を選んでアイコン化し、リストに登録。引っ越し前の部屋に家具を自由にレイアウトすることが可能。これにより購入前に部屋の雰囲気と合う家具を選ぶことができる。 また病院・学校・公園などの周辺情報を表示させるなど、未来の新生活は楽しく便利な様々なテクノロジーで住み替えが楽しく便利になる。 (2016年2月8日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【au未来研究所】Comi Kuma(コミクマ)

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29.03.2016

au未来研究所が、秋田県の五城目町の協力のもと、生活者と共創し、開発した「Comi Kuma(­コミクマ)」コンセプトムービー 詳しくはこちらから! au未来研究所 公式WEBサイト 🤍 「抱きしめるだけで、想いが伝わるぬいぐるみ」 Comi Kuma(コミクマ)は離れて暮らす家族をつなぐぬいぐるみ型コミュニケーションツールです。 ハッカソンを通じて産み出された生活者のアイデアをベースに開発。秋田県南秋田郡五城目町の協力のもと、五城目町に暮らすご家族にComi Kumaを提供し実証実験を実施しました。 ぬいぐるみには12個のセンサーを内臓。様々なぬいぐるみの動きを検知し、それらの動きにあったスタンプが送信され、受信したスタンプは胸のリボン部分のディスプレイに表示されます。 キーボードやボタンの操作を必要とせず、またスタンプでのやり取りに特化しているため、直感的なノンバーバルコミュニケーションを行うことが可能です。 「おはよう」「元気?」「大好き!」・・・離れて暮らしていても、気軽に挨拶を交わしたい。ちょっとした気持ちの交流をしたい。 そんな想いをComi Kumaはかなえます。

【au未来研究所】“世界”が広がる教室

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08.12.2017

au 5G LIFE UPDATE SCENE 2 KDDIと小金井市立前原小学校が考える未来の小学校。 「ひとりひとりの“学びたい”にこたえる。」 2020年、私たちの元へやってくる新しい通信システム「5G」。 速く、たくさんつながる5Gは、生活の様々な場面で不可能を可能にしてくれます。 もっと便利に、もっと楽しく。 au未来研究所では、5Gによって楽しくなるくらしの“あれこれ”について、 いろいろな分野から予想していこうと思います。 教室のすべてがインターネットとつながり、世界中の人とリアルタイムにつながって、 遥か昔の現実をリアルに学ぶことができるかも。 恐竜の生態を知りたい、地球の裏側の今を知りたい、宇宙から地球を見たい。 そんな子供たちひとりひとりの「学びたい」「知りたい」気持ちに、5Gがこたえます。 新しくて、もっと楽しい学びの体験をすべての子供たちへ。 詳しくはこちらから! au未来研究所 公式WEBサイト 🤍

【 未来シティ研究所】#32「森の中で育てる魚」

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18.05.2015

岡山理科大学で教鞭をとる山本俊政が考える未来の漁業は、農業と漁業のハイブリッド「農漁(のうぎょ)」。畑や田んぼで、海の魚を育てることができる。 海から約30キロ離れた場所にある岡山理科大学の生命動物教育センターでは、海の水を使わずにカワハギやトラフグ、クロマグロなどの海水魚を育てることに成功している。また、サケやウナギなど淡水でも生息する魚も同じ水を使って育てている。 使っているのは「好適環境水」という水。カリウム、ナトリウム、カルシウムなど魚類が生きるために必要最低限の成分だけを残した、淡水でも海水でもない第3の水。 雨水や河川水、水道水などの淡水に、原料となる粉を溶かすだけでつくることができ、低コストで養殖することができる。 さらに、魚が排出したフンは植物にとって栄養となるため、水を循環させることで農地で行う漁業「農漁」が可能となる。 (2015年5月18日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【au未来研究所】5Gのある未来の暮らし

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08.11.2017

au 5G LIFE UPDATE SCENE 1 KDDIと大林組が考える未来の災害支援。 「災害支援をすこしでもはやく、安全に。」 5Gを使うことで、災害支援はどう変わるのか? デザインスタジオ、グルーヴィジョンズのアニメーションで描きます。 au未来研究所では、「5Gのある未来の暮らし」をテーマに研究しています。 2020年、私たちの生活は大きく変化するかもしれません。 新しい通信規格5Gで通信速度が速くなる? 通信速度が速くなると、私たちの暮らしはどう変わる? au未来研究所では、5Gによって変わるくらしの“あれこれ”について、 いろいろな分野から予想していこうと思います。 詳しくはこちらから! au未来研究所 公式WEBサイト 🤍

【 未来シティ研究所】#24「未来の公共交通」

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26.03.2015

街の交通デザインについて研究を行っている畑山一郎が注目したのは住民生活の基板となるワンマイル。駅を中心におよそ1.6キロ内に未来の公共交通「スマートシャトル」を走らせる。 ベッドタウンである千葉県柏市の駅周辺は毎朝通勤通学の送迎で大渋滞している。更に柏市内にはお年寄りの多い地域もあり高齢者ドライバーの交通事故も年々増えている。ワンマイル内にスマートシャトルを走らせる事により、マイカー移動を減らし、これらの改善に繋がる。お年寄りに嬉しいのはボタン一つでタクシーにように、どこにでも迎えにきてくれる機能もあるため高齢者の交通事故も軽減する事ができる。他にもショッピングシャトルなど様々な用途で使え、また緊急時にはレスキューシャトルにもなる。移動しながら主治医と話すことができるので迅速な対応が可能になる。スマートシャトルを利用し日本中の渋滞や事故がなくなる未来に。 (2015年3月23日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【 未来シティ研究所】 #74「家族を大切にする発明少女」

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14.03.2016

愛知県安城市に住む小学6年生の神谷明日香ちゃんは、スーパーを経営しているおじいちゃんが苦労しているという空き缶分別を見てある発明を思いついた。それが「空き缶分別箱」。仕組みは缶の投入口に磁石がついていて鉄を含んだスチール缶のみ別のゴミ箱に引き寄せられるというシンプルながらすごい発明。これで特許をとり一躍有名人となった。 日頃から家族のために発明品を考えている明日香ちゃんは、キレイに本がしまえない妹のために、短冊板のついたブックスタンドを発明しプレゼント。さらにトイレットペーパーを出しすぎている弟のために自動的にストッパーがかかるトイレットペーパースタンドも発明した。  家族の「困った」をヒントに次々と発明品を考案する明日香ちゃんは将来保育士を目指している。 (2016年3月14日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【 未来シティ研究所】#31「空中都市」

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11.05.2015

大林組の葛西秀樹と渕田安浩が考えたのは、30メートル上空に浮かぶ未来都市「FUWWAT2050」。 空中に浮かんでいるため、津波の恐れがある海沿いにも安心して居住することが可能になる。 FUWWAT2050は、およそ1700人が生活できる住宅棟、ビジネスやショッピングができる棟、 医療・福祉の機能を集約した棟の3棟で、ひとつの都市を形成する。1ミリメートルの100万分の1の単位、「ナノ」の テクノロジーによって1棟をわずか3本のケーブルで吊るすことができる。FUWWAT2050の外壁はナノテクノロジーが組み込まれた6層で 形成されている。そのうちの1層「セルロースナノファイバー」は、従来の素材の10分の1の重さで十分な強度を持った壁を作ることができる。 さらにこの外壁によって、まるで都市が透明になったように周囲の景色に溶け込み、美しい景観を損なわない。 (2015年5月11日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【 未来シティ研究所】#1「ウェディングケーキの集合住宅」

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17.12.2014

建築家 大庭拓也さんが考える未来の集合住宅は、同じ構造の居住ユニットをウェディングケーキのように積み重ねていき、そこに出来た隙間に土を入れていくというもの。つまり山の中に住むというアイディア。 土からは植物が育ち、野菜作りも可能。都市にいながら田舎暮らしのように自然に囲まれた生活を送ることができる。そして土の蓄熱性を利用した輻射空調という、エコな冷暖房も可能となり、大地とつながった生活にはいくつもの利便性があることを提唱している。 (2014年10月6日放送) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

航警自曝"上班像退休生活" 研究所、工作都沒了

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16.06.2021

航警局一名陳姓航警,日前順利考取警大研究所,但他在心得分享文上,自稱航警生活就像是退休生活,還說7年來沒有受理過任何報案,一度讓外界誤以為,航警局很好混;現在事情鬧大了,警大研究所,取消了他的考取資格,而航警局考績委員會,也決議對他祭出兩大過免職處分。

『Nのいる未来』電磁波研究所Ver.(NA上白石萌音)

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01.08.2022

NICT|情報通信研究機構が制作したPRムービー『Nのいる未来 A.D.203X』から電磁波研究所に関するパートを抜粋してまとめました。

【 未来シティ研究所】 #57「未来のスポーツ」

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09.11.2015

東京大学で教鞭をとる稲見昌彦が考える未来のスポーツは、人間の能力を補綴・補強・拡張し、個人の身体的能力の差を越えて競い合う「超人スポーツ」。稲見は「超人スポーツ協会」を設立し、人間と機械が融合した“人機一体”の新たなスポーツ創造に取り組んでいる。 最新技術を取り入れるのは「雪合戦」。冬の遊びとしてなじみ深い雪合戦だが、実は公式ルールもあり、日本発祥のウィンタースポーツとして、現在10ヶ国が参加する国際大会も開かれるほど広がりをみせている。このスポーツ雪合戦にAR技術を取り入れることで、雪のない夏場でも、まるで雪の中でプレイしているような感覚を味わえるようになる。 視覚的には、周りの景色が雪積もる場所に変化し、手に持つボールも雪の様相に変わる。 触覚に関しても、手には雪を持ったときの冷たさや感触が伝わるようになる。また、ボールが当たったときの衝撃も、実際の雪球が当たったと同様の衝撃を感じられるようになる。 これを利用すれば、雪の降らない南国でもリアリティのある雪合戦を楽しむことが可能になる。 (2015年11月9日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【 未来シティ研究所】#30「空飛ぶクルマ」

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04.05.2015

自動車のエンジニア、デザイナーなどで構成されたプロジェクトチーム、 「CARTIVATOR(カーティヴェーター)」のメンバーが考える未来のクルマは、 世界最小3輪の空飛ぶ自動車、「Sky Drive(スカイドライブ)」。 陸上を走行することはもちろん、離陸して空を飛ぶことができる。 小型自動車よりも小さいSky Driveは、フレーム(骨格)にカーボンファイバーを 用いて機体を軽量化。さらに、プロペラを複数枚にすることで小型化が可能。 山道で対向車とすれ違う時や、土砂や落石で道が塞がれた時、絶景の自然の中など、 いつでもどこでも自由自在に空を飛ぶことができる。 電気モーターで駆動し、体重移動で曲がるなど、直感的な操縦で動かすことができる。 さらに、GPSセンサーを搭載することで車間距離を自動で制御、 自動運転に切り替えることもできるから、運転が苦手な人にも安心なクルマとなる。 (2015年5月4日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【 未来シティ研究所】 #80 「スマート社員」

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25.04.2016

RIFDとはICタグを利用した自動認識技術のこと。情報を記憶する極小のICチップと金属製のアンテナで構成され、RFIDリーダーの無線通信によってデータの読み取りや書き込みをする仕組み。ある程度離れた場所から複数のRFタグ情報を、一括して読み取れることが大きなメリット。リアルタイムの在庫が把握でき、簡単に商品を探すことも可能になる。またバーコードを用いた従来の棚卸や入荷処理などRFIDシステムを使用することで業務時間を大幅に短縮できる。  ガラスに内蔵されたアンテナにより情報収集することのできる「RFIDガラスアンテナ」は、おすすめコーディネートの提案や商品がどのくらい手に取られたかなどの情報を集計し、マーケティングの調査にも役立つ。    (2016年4月25日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【 未来シティ研究所】 #95 「未来の皿」

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08.08.2016

電通の中川賢太と鈴木瑛が考える「PLAY-TE(プレイティ)」は世界初のIoTスマート皿。食生活の改善を目的として考えられた未来の皿。 加圧センサーなどが組み込まれており、お皿に乗った料理の質量変化を測定。アラートで早食いの注意を促してくれる。また、スマートフォンと連動しているため、遠く離れた家族にもリアルタイムで情報が伝わる。 お皿の表面は電子ペーパーでできているため、様々なデザインのお皿に変更することができる。 さらなる未来には塩分濃度のデータも取得できるようになり、お皿1枚で簡単に健康的な食生活をおくることができるかもしれない。 (2016年8月8日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

『Nのいる未来』未来ICT研究所Ver.(NA上白石萌音)

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01.08.2022

NICT|情報通信研究機構が制作したPRムービー『Nのいる未来 A.D.203X』から未来ICT研究所に関するパートを抜粋してまとめました。

【 未来シティ研究所】#48「未来の漁業」

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07.09.2015

水産総合研究センターの松田と澤田が考える未来の漁業。 ・「未来の魚群探知機」 水中に音波を出し、はね返ってきた音響を分析することによって、魚の種類やその魚の大きさなど、詳細な情報が分かるようになる。この魚群探知機を使えば、卵を持っている魚や小さい魚を漁獲することがなくなり、海の資源を守ることができる。 ・「ロボット漁船」 未来の漁船はGPSが搭載され、IT技術を駆使して自動で操縦してくれる。波の高さや潮の流れ、天候状態などを分析して、最適な航路を進む。航行中は他の船との衝突を防ぎ、安全に漁場へ向かうことができる。また、最適なルートで漁場を行き帰りすることで燃料を無駄遣いせず、環境にも優しい。 (2015年9月7日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【 未来シティ研究所】#33「未来のメガネ」

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25.05.2015

日常生活をより便利に、そして豊かにしてくれる未来のメガネ。フレームに超小型プロジェクターを搭載、レンズに投写することで実際の風景に映像を重ねて見ることができるので、両手が塞がれる様々なシチュエーションで、視界はそのままに、作業しながら必要な情報を知ることができる。 ・料理 レシピ検索はもちろん、必要な材料や野菜の切り方、タイマーなどが表示され、おいしい料理を作る手助けをしてくれる。 ・公園 公園の概要や植えられている木の種類のほか、季節によって変わる景色も表示してくれる。 ・仕事現場 現場図における現在地を表示するとともに、両手が塞がった状態で作業内容が確認できる。 ・スポーツ 心拍数や消費カロリー、走行距離などを表示してくれる。 (2015年5月25日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【 未来シティ研究所】 #68「動き出す桃太郎」

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01.02.2016

岡山を拠点にデジタルコンテンツの開発などを手がける若きクリエイター集団、株式会社ココノヱ。彼らが開発した技術「anyscan®」を用いると、手描きのイラストが生き物のように動き出すという。その技術を活かして考えられたのが、元祖きびだんごの新しい包装紙「動き出す桃太郎」。  「anyscan®」は手描きのイラストを切り抜いてスキャンし、アニメーション化する画像認識技術。手描きのイラストの輪郭を検知してスキャン、その画像データをパソコンで処理し、手足や尻尾などに動きをつけて、プロジェクターからデスクに投影する。すると、描いた絵が命を吹き込まれたかのように動き出す。  さらに、将来的にはホログラムのような立体映像装置と組み合わせ、イラストを3Dで出現させたり、どこでも好きな場所に表示したりできるようになるという。 (2016年2月1日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【大人気イベント第8弾!】未来まちづくり研究所 Vol.8 多様性やテクノロジーと出会う、都市型オープンラボ 〜MIRAI LAB PALETTEが挑戦する、組織の壁を超えた新たな価値創造〜

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26.01.2023

◎未来まちづくり研究所 とは? これからのまちづくりの可能性、エリア開発、コミュニティ支援に関わる企業担当者、オピニオンリーダーなどをお呼びしたディスカッションや参加者同志の繋がりを通して、未来の暮らしのヒントがみつかるリレーイベント「未来まちづくり研究所」。 コロナによって生活様式も大きく変わり、先が見えない時だからこそ、会社や組織という枠を超えて「これからのまちづくり」を皆で考え、共にディスカッションできる場の必要性を改めて感じています。是非、お気軽にご参加下さい。 ◎ 今回のスペシャルゲスト 皆さんは、どんな街に暮らしたいですか? 世界的なコロナショックの影響もあり、働き方・暮らし方のアップデートが求められる時代に自らの居住環境・ワークスタイルに変化をもたらす人がとても多くなっています。 リモートワークや在宅勤務が急速に普及し、自分が暮らす地域で過ごす時間が長くなった時、私たちは何を求め始めるのでしょうか? 都心から離れた豊かな自然環境・緩やかな風土をもつ地域への移住・2拠点生活、ワーケーションへの流行が暮らしへの価値観の変化を象徴としています。 このような住まうエリアに限定されず「幸せや豊かさ」を基準に暮らしを選択する自由度が高まるなかで、地域や住まうエリアで職住近接をバランスよく選択することができるため、地域独自の魅力発掘・魅力創発の取り組みが求められています。 今回ゲストとしてお呼びするのは、住友商事株式会社 MIRAI LAB PALLETE コミュニティマネージャーの鎌北雛乃(かまきたひなの)さんです。 MIRAI LAB PALLETEでは、住友商事によるスタートアップ支援はもちろん、ビジネスの分野から文化・芸術の分野に至るまでジャンルに捉われることなく、さまざまな人々が出会い、刺激し合う多様なプログラムやイベントを提供します ◎MIRAI LAB PALLETEが繋がる事例 MIRAI LAB PALLETE 🤍 ”多様な分野のパートナーと一緒に、新しい未来を一緒に生み出していく場所をつくりたい。” そんな想いから生まれたのが「MIRAI LAB PALETTE」です。これまでの慣習にとらわれず、全く異なるカラーの人たちや最先端のテクノロジーと出会い、刺激し合える場であること。そして、あらゆる組織の壁を超えて新しい価値を創造していくこと。だからこそ、どこよりも実験的で、どこよりも失敗を許す場所でありたい。 目指すのは、世界一多様性にあふれたオープン・イノベーション・ラボ「MIRAI LAB PALETTE」です。 後半では、暮らし・まちづくり・可動産などで既成概念に囚われない新たな開発プロデュースを展開するYADOKARIの山下氏・はじまり商店街共同代表の柴田氏とともに、カフェから始まるまちづくりの可能性についてトークディスカッションを展開します。 ◎YADOKARI:Tinys Yokohama Hinodecho / BETTARA STAND 日本橋 (グッドデザイン・ソトノバアワードなど各種受賞) 🤍y/works 「YADOKARI」は遊休不動産×可動産を活用したエリア開発・複合施設プロデュースを電鉄・不動産ディベロッパー・自治体さまと共に多数展開。宿泊、飲食、オフィス、各種多目的スペース含め、土地条件の厳しいエリア開発、今後のMaaS市場なども見据た新たな開発を展開する。 ◎YADOKARI:タイニーハウス・VAN 🤍y/products 「YADOKARI」は移動ができる新たな空間商品として、様々なタイニーハウス・VANを展開中。販売・レンタル・自由設計含めてワンストップでの提供が可能。 ◎はじまり商店街:いろどりの杜(グッドデザイン受賞) 🤍 団地「いろどりの杜」では1960年代に建てられた団地を単純にリノベーションするだけでなく、「私たちの暮らしは”作る”から始まる。」をコンセプトに、部屋は全てDIY可能な他、団地に居住する大工さんにDIYを教えてもらったり、本格的な工具が借りられる「シェア工房」や「シェア菜園」などを備えたコミュニティ醸成型の新しい団地活用を展開する。 ◎ こんなヒトに来て欲しい これからのエリア開発・まちづくりの未来に興味のある方 持続可能な地域コミュニティの運営に興味がある方 日常の賑わいづくりに関わりのある方 食に場づくりに関心のある方 地域創生、関係人口、SDGsなど興味のある方  etc ◎ スケジュール 19:15 開場/受付 19:30/10分 スタート(テーマ説明・ゲスト紹介・主催紹介) 19:40/20分 1部:ゲストより「持続可能な賑わいづくり」について(会社紹介含む) 20:00/50分 2部:パネルディスカッション(参加者からの質疑応答含む) 20:50/40分 交流会(現地参加者のみ、入退場自由) 21:30 終了 ◎ イベント概要 【日時】 2023年1月25日(水)19:30~21:30(19:15開場/受付) 【定員】 ①現地会場参加:50名(特典:交流会付き) ②オンライン参加: 150名 【参加費】 無料(オンライン) 【申込方法】 peatixにて申込:🤍 【場所】 FinGATE KAYABA 1階 イベントスペース 【住所】 〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町1丁目8−1 【アクセス】 東西線・日比谷線「茅場町」駅 徒歩1分 銀座線・都営浅草線「日本橋」駅 徒歩4分 半蔵門線「水天宮前」駅 徒歩12分 【主催】 YADOKARI株式会社・株式会社はじまり商店街 【会場協力】 平和不動産株式会社 ◎ 今回のスペシャルゲスト 鎌北 雛乃(かまきたひなの) 住友商事株式会社/MIRAI LAB PALETTEコミュニティマネージャー 学生の頃からジャンルを問わないコミュニティ活動に参画し、20歳の時に仲間と共に起業。まちづくりに自ら深く関わるため、人口7,000人の町に移住し、観光事業、情報発信事業、コンサルティング事業、コミュニティスペース運営などを行ってきた。2019年より住友商事が運営するオープン・イノベーション・ラボMIRAI LAB PALETTEにジョイン。 コミュニティマネージャーとして、メンバー同士のコミュニケーション活性化、メンバー同士のマッチング、コミュニティ形成や活性化のためのプログラム企画・運営、PR活動などに挑戦中。 MIRAI LAB PALLETE:🤍 ◎ ファシリテーター 山下 里緒菜 (やました りおな) YADOKARI株式会社/エリアイノベーションユニット 1997年、東京都国分寺市生まれ。東京外国語大学を2年間休学し、デンマークへ留学。アトリエのあるゲストハウスや3つの幼稚園でのインターン、フォルケホイスコーレでの暮らしの中で「遊び」や「余白」の価値観にどっぷり浸かる。 帰国後も「遊び」を軸に、冒険遊び場や渋谷の実験区、ラジオパーソナリティ、ワークショップやまちの寮をつくる活動などを経て、2022年4月にYADOKARI入社。名前の由来はブラジル・リオのカーニバル。 YADOKARIメディア:🤍 YADOKARIコーポレート:🤍y/ 柴田 大輔 (しばた だいすけ) 株式会社はじまり商店街 共同代表取締役/コミュニティビルダー 1988年生まれ秋田県出身。鎌倉を拠点にシェアハウスやゲストハウスの運営。他にもカフェ・バル・家具屋に関わりながら、街のコミュニティづくりを。 2018年8月から株式会社はじまり商店街(YADOKARI子会社)共同代表。年間300を超える多様なイベントの企画・運営。他にも大手企業の社員研修やまちづくりの講師などを担当している。都内の拠点10ヶ所を中心に多様な賑わい作りやコミュニティ伴走支援を行う。 株式会社はじまり商店街HP 🤍 株式会社はじまり商店街 事業内容 🤍y/

【 未来シティ研究所】#21「未来動物園」

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02.03.2015

開園56年を迎え、130種の動物を飼育している多摩動物公園園長の福田豊が見つけたのは、動物たちを自由な環境に置き、人間が隠れながら移動するという未来動物園。 メタマテリアルという特殊な素材を使うことで球体が周囲の景色に溶け込むため、人間の視線を感じることがなくなり、動物たちにストレスを与えない。 球体の動力は自ら漕ぐペダル。自転車感覚で園内をみてまわることができるため、アフリカのサバンナにいるような感覚を味わえる。 デンマークにあるギウスクド動物園は2019年にリニューアルし、この檻のない未来動物園「ズートピア」をオープンさせる予定。 (2015年3月2日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【代替食品】レシピを「NFT」で発行 最先端装置で未来に残したい“味”再現(2022年12月7日)

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07.12.2022

 将来、食べられなくなる恐れもある人気の食材をいつまでも味わいたい。そんな望みを叶える代替食品のレシピをNFT(非代替性トークン)にする取り組みが始まっています。  2貫並んだ巻物。一見ウニと思われるネタ、実は卵黄やひじきで再現した代替食材です。  食に関するコンサルティングを手掛ける「味香り戦略研究所」は代替ウニのレシピを開発し、それを偽造や改ざんが難しいNFTにして発行しました。  最先端の味覚認識装置が使われていて、ウニ独特のコクやとろける食感が再現されています。  レシピを作る人の知識や技術がものを言う作業で、それを反映するにはNFTの性質や機能が最適であると判断したということです。  味香り戦略研究所は天然食材の他にも未来に残したい郷土料理や「おふくろの味」のレシピなどもNFT化していきたいと話しています。 [テレ朝news] 🤍

【 未来シティ研究所】#38「電車型ショッピングセンター」

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29.06.2015

設計士、藤田加惟が考える未来は、列車の車両を利用した、新しいショッピング空間。 ローカル線の列車の待ち時間に、様々な店舗を搭載した列車が到着し、車両の中でショッピングを楽しむことができるようになる。列車に搭載する売り場は、ケーキ屋さんやアクセサリーショップ、輸入雑貨屋、本屋さん…など、多種多様な業種で実施することが可能。 ショッピング列車は、そのまま乗って移動することもでき、車窓の景色を眺めながらショッピングを楽しむこともできる。 終着駅には店舗をのせたショッピング列車が集結し、上層階までリフトアップ。縦方向にも売り場が展開され、駅全体が巨大なショッピングモールとなる。 (2015年6月29日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【 未来シティ研究所】 #65「銀座のオアシス」

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11.01.2016

銀座で都市と緑の共生を目指す建築家、三角美弘がクモの巣をヒントに考えたのは、緑あふれる「銀座のオアシス」。  クモの糸は同じ太さの鋼鉄よりも頑丈だといわれている。そこで三角が目をつけたのは、クモの糸のように丈夫な“バイオポリマー"。これをクモの巣のように、ビルとビルの間に張り巡らせ人工地盤をつくり、その上に緑を植えることで、自然あふれる憩いの場を生み出す。バイオポリマーは透明な素材であるため、まるで宙に浮いているかのように見える空中公園ができる。この公園は銀座に暮らす猫たちや買い物客の休憩スペースとなり、ギャラリースペースや屋台を出すなど新しいコミュニティの場としても活用できる。  さらに、公園の植物が呼吸をする際に、葉から蒸発する水分がまわりの熱を奪い、また、公園の下は日陰になるため、ヒートアイランド現象も緩和される。 (2016年1月11日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【 未来シティ研究所】#14「KURAGE」

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12.01.2015

早稲田大学大学院で都市計画を専攻していた、常名慶一郎さんと杉木勇太さんが考える未来の乗り物は、都市の川の風景を変える次世代の乗り物、その名も「クラゲ」。 川の中に溜まっているヘドロを炭素繊維チューブで水ごと取り込んで濾過し、水素発酵させる。こうして作られた水素を動力源として、ゆっくりと川を移動していく。 浄化された水が排出されるため、「クラゲ」が移動すればするほど川の水質が改善される。 川がきれいになることで、浄水を利用して緑地帯が形成され、清浄な空気が流れるようになり、人々が集い語り合う場所となる。 (2015年1月12日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【 未来シティ研究所】 #93 「車載用デバイス」

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25.07.2016

車載カメラから得られる情報を画像認識プロセッサによって解析する「未来の運転サポートシステム」。運転中、リアルタイムに映像を処理し、自動車周辺の車線境界線・車両・昼間/夜間の歩行者・サイクリスト・標識などを認識することで、車線逸脱警報、前方・後方衝突警報、前方・後方歩行者検出衝突警報、標識認識、鳥瞰表示駐車支援など様々な運転支援をしてくれる。 例えば、速度を出しがちになる上に危険の発見も遅れる夜間の運転時。未来の運転サポートシステムは人の目に見づらい標識や歩行者も正確に認識し、夜間でも昼間のような運転感覚で安全な運転ができる。さらに、道路の制限速度標識を感知して自動的に速度を合わせてくれたり、不注意で車線を超える時にも車線逸脱防止システムがサポートして元の車線に自動で戻してくれる。 将来的には、完璧な自動運転も現実となり、交通事故がゼロになる社会が訪れるかもしれない。 (2016年7月25日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

『Nのいる未来』サイバーセキュリティ研究所Ver.(NA上白石萌音)

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01.08.2022

NICT|情報通信研究機構が制作したPRムービー『Nのいる未来 A.D.203X』からサイバーセキュリティ研究所に関するパートを抜粋してまとめました。

【 未来シティ研究所】#22「未来のシニアパートナー」

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09.03.2015

犬のトレーナーやセラピストを養成する、「ジャパンドッグアカデミー」代表・久保田 勝則が考える、未来の人と犬のコミュニケーション方法はダンス。少子高齢化している現代、犬は家族のように身近で大切な存在へと、その関係性が変わってきているという。 「ドッグダンス」とは、様々なトリック(技)を組み合わせて、人と犬が一緒に踊るスポーツ。ドッグダンスでは言葉だけでなく、ハンドシグナルなどを用いて指示をするため、人と犬が共通語をたくさん持つことができるようになる。 ダンスをすることでコミュニケーションがよくとれるようになり、犬の喜怒哀楽がより理解できるようになる。 また、犬もダンスをすることで脳と身体を動かすため、老化防止にも役立つ。 (2015年3月9日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

なぜ?南極にゴミ散乱…回収し日本へ“究極のSDGs生活”南極ノート×未来プロジェクト(2023年2月1日)

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01.02.2023

テレビ朝日は『未来をここから』プロジェクトの一環で、気候変動問題などSDGs企画をお伝えします。 テレビ朝日が同行する南極観測隊。南極の環境を守るために、隊員たちに求められるのは“究極のSDGs”生活です。 例えば『電力』。暮らしの中で節電は当たり前。今年からは、強風にも強いと言われる風力発電機が導入されました。 第64次南極地域観測隊・樋口和生越冬隊長:「この辺り一帯が再生可能エネルギーゾーンです」 昭和基地では、発電の大部分を依然、石油に頼る一方で、再生可能エネルギーへの移行が期待されています。 生活で出てしまう『排水』は、トイレや料理など汚れた水をそのまま捨ててしまうと環境汚染になってしまうため、昭和基地では微生物を使って分解し、汚水処理を行い、綺麗な水にして海に流しています。 そして南極観測隊が今、環境保護のために抱える大きな問題が『ゴミ』です。 昭和基地に暮らす総勢70人の隊員たち。もちろん日々、ゴミも出てきます。 『報道ステーション』ディレクター・吉田遥さん:「今からゴミを捨てに行きます。昭和基地では、かなり細かく分別しないといけない」 東京であれば、燃えるゴミや瓶や缶など10種類ほどのゴミの分別。しかし南極では、約30種類に分別しています。全ては環境を守るためです。 吉田遥さん:「これはガラス瓶専用の機械です。粉々になっています」 瓶や缶などは専用の機械で圧縮します。 第64次南極地域観測隊・金重真実隊員:「こちらが焼却炉塔の内部です。第60次南極観測隊で新しくして、それまでの能力の倍以上になって、だいぶ燃焼能力がアップしています」 可燃ゴミは約800度の高温で8時間ほど焼却。 金重真実隊員:「この中いっぱいにゴミを詰めるんですけど、最終的に灰になるのは、このくらいの量にまで減ります」 生ごみは炭にして4分の1ほどの体積にします。これらのゴミは観測船『しらせ』に乗せられ、全て日本に持ち帰ります。 持ち帰るのは、自分達が出したゴミだけではありません。 吉田遥さん:「それか!ワカメだ!ワカメってこれか。これ何ですか?」 国立極地研究所・藤井昌和隊員:「分からないですけどゴミです」 吉田遥さん:「頑張って拾いましょう」 この日行われたのは「ゴミ拾い」。 吉田遥さん:「これは何なんだ一体?」 第64次南極地域観測隊・大山まど薫隊員:「多分、道路作った時に、砂が流れないようにするためのもの」 第64次南極地域観測隊・野田豊隊員:「拾っても拾っても終わりません」 徹底したSDGs生活をしていても、昭和基地の周辺にはゴミが散乱しています。 それは、かつての隊員たちが残していった物。 テレビ朝日記者・カメラマン、神山晃平さん:「この辺りの土の色が変わっていて、何かを焼いたような跡になっています。その中にさびた金属片が残されています」 1997年に環境保護に関する法律が制定されるまで、南極では、使われなくなった機材や車両などは、そのまま廃棄したり、地中に埋めたりしていました。 神山晃平さん:「うぉーなんだこれ。タイヤだ。大きいな。今、埋め立て地からかなり大きなタイヤが出てきました。すごいでかい。なんだこれ」 当時使われていたゴミの埋立地は、深さ約4メートル、体積にして5496立方メートルにもなります。 今、この膨大なゴミを、全て日本に持ち帰る計画が立てられています。 第64次南極地域観測隊・塩原大晟隊員「(Q.長くかかりそうですか?)今後、全量掘削となると、もっと日数と重機と人手がかかってくるので、計画的にやらないといけない」 [テレ朝news] 🤍

【 未来シティ研究所】#16「水素タウン」

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27.01.2015

水素供給・利用技術組合が主となって福岡県北九州市で実証実験が進む未来の街は、水素エネルギーで生活する「水素タウン」。八幡製鉄所の作業の中で生成される水素を地下1mに埋設されたパイプラインで市街地に直接供給し、水素を電力として利用している。現在、水素エネルギーで生活している家が6軒。家庭用燃料電池で発電と給湯を行っている。水素には、貯めたり運んだりすることができるという利点がある。安全な水素カートリッジに水素を貯めて持ち運び、電動自転車やフォークリフトなど、小型移動体の動力として利用することができる。(2015年1月26日)★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

BMXの未来を切り拓く! YBP研究所 〜第3話「防具」〜【YBP PROJECT】

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07.11.2013

日本初の世界基準のBMXレーストラック「YBP」を舞台に、BMXレースの魅力を発信していく番組「YBP研究所」。第2回目のテーマは「防具」。 所長の栗瀬裕太と、研究員の三瓶将廣が、初心者の方でわかりやすく「防具」について教えてくれます。BMXレースを始めるにあたって、まず何を揃えるべきか。必需品9項目を紹介。 ■ 撮影場所 YBP(Yuta's Bike Park/通称:八ヶ岳バイシクルパーク) 住所:山梨県北杜市長坂町小荒間1823) 🤍

【 未来シティ研究所】 #54「屋台型レストラン」

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19.10.2015

規格外の形状であることから、その多くが廃棄処分されているという“規格外野菜”。外観上の規格から外れても味は変わらないが、悪印象を拭いきれていない現状がある。 そんな規格外野菜の未来を提案するのは、公共施設などのリノベーションを専門としている建築家、加藤優一。彼が構想するのは「屋台型レストラン」。移動式店舗により、流通・広告・販売・消費の一元化を行うことで、規格外野菜の魅力を最大限に引き出すことができる。野菜の展示と飲食機能を備えたトラックが、朝、農家から規格外野菜を直接集荷。野菜を飾り、都心へ運ぶ。ワケあり野菜はトラックにディスプレイされることで個性が際立ち、動くショーウィンドウのように野菜自体が生の広告となり、人々を惹きつける。 都心へ移動したトラックは野菜を格安で販売。夜にはトラックの内部がオシャレなレストランへ変身。夜に働き、不規則な生活を送っている人たちにも、夜景とともに、その日収穫した新鮮な野菜料理を楽しんでもらうことができる。 (2015年10月19日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【 未来シティ研究所】 #70「未来の洋服」

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15.02.2016

アップロードしたイラストが実際の洋服になるというウェブサービスを展開しているバンダースナッチの代表・藤井裕二と、気鋭の3Dメーカー・UTBが共同で開発しているのは、3Dプリンタで作る「未来の洋服」。 オーセチック構造という、計算された特殊なパターンを採用することによってしなやかさを生み出すことができ、3Dプリンタでしか実現できない形状の洋服づくりを可能にする。 さらに現在開発中なのはニット構造。より柔軟性に優れた洋服を作ることができるようになる。 「おばあちゃんの原宿」と呼ばれる巣鴨、とげぬき地蔵尊近くの衣料品店「サン・まつみや」を訪れるシニアのお客様には、様々な要望があるそう。このお店に3Dプリンタが導入されれば、その場で要望に応えてデザインを変更し、3Dプリンタを使ってオリジナルの洋服がすぐに作れるようになるかもしれない。 (2016年2月15日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【みしま朝活 第3回healthy朝フェス】@みしま未来研究所 主催

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09.10.2022

【みしま朝活 第3回healthy朝フェス】 🤍みしま未来研究所 主催 5:30-7:20 朝さんぽ(long Time) 6:20-7:20 朝さんぽ(short Time) 7:00-8:00 Hipsジョグ 7:30-8:30 朝ヨガ 9:00-10:00 朝フラ 10:00-11:00 バレトン 9:00-11:00 モルック体験会 10:00-12:00 弓道体験会 11:00-12:00 あらけんミニ運動会 マルシェは 8:00- healthy朝マルシェ(無くなり次第終了) 8:00-11:00 各ワークショップ が開催されておりました😊 次も開催日時などがお知らせありますのでぜひご参加ご希望お待ち申し上げております✨💪 三島市の朝さんぽは毎月8日で開催しております! 詳しくはDMまたは事務所までご連絡ください✨ #石井まさと #みしま未来研究所 #朝さんぽ #静岡 #三島

『Nのいる未来』ユニバーサルコミュニケーション研究所Ver.(NA上白石萌音)

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01.08.2022

NICT|情報通信研究機構が制作したPRムービー『Nのいる未来 A.D.203X』からユニバーサルコミュニケーション研究所に関するパートを抜粋してまとめました。

【 未来シティ研究所】 #47「未来のスマートアイランド」

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31.08.2015

沖縄県宮古島の南西に位置する、周囲9.0km、人口約200人の小さい島「来間島(くりまじま)」。日本で初めて、再生可能エネルギーの100%自給自足を目指している島である。 現在、島内の建物30カ所に太陽光パネルを設置。集めた太陽光エネルギーを電力に変換し、日中はもちろん、発電のできない夜間にも安定した電力供給ができるシステムを実現している。この来間島のエネルギーマネジメントで欠かせないのが、日中に発電した電気を貯める「大容量蓄電池」。わずか5分で容量の80%まで急速充電ができ、1日1回の充放電で15年以上も使用できる長寿命の次世代バッテリーとなっている。 この大容量蓄電池を搭載したEVカーは車体そのものが走る蓄電池となり、台風で停電の恐れがある時などに活躍してくれる。さらに、EVカーがEVバスへと進化すると、従来は電力供給が行き渡らなかったビーチでも十分な電力を使うことができ、島の生活がより豊かになる。 (2015年8月31日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

【 未来シティ研究所】 #71「未来の車イス」

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22.02.2016

前橋育英高校2年の和地南々子さんは、群馬県の創意くふう作品展で5年連続、最高賞を受賞している「発明少女」。8年前、お父さんが病気で車イス生活を送ることとなったのを機に、「体が不自由な人に役立つ発明品」を考案し続けている。  最近は、本体のタイヤより一回り小さいタイヤを両サイドに付けた「溝に落ちない車イス用タイヤ」、上り坂で逆走しないようにタイヤをロックできる「車イスストッパー」などを発明。安全な車イス作りにこだわっている。  最新作は、「段差を自力で乗り越えられる車イス」。手動レバーで前輪を持ち上げて車体を後方に傾け、同時に前方へ飛び出す小さな車輪で車体を安定させて段差を乗り越える仕組みになっている。  現在考案中のアイデアは、リフトスタンドの付いた「高さ調整付き車イス」。介助者なしで、車イス利用者でも高い所に手が届くようになる。南々子さんの発明品が世の中で広く利用される日も近いかもしれない。 (2016年2月15日) ★番組公式サイトはコチラ!!⇒🤍

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